9月最後は妊娠線やシミのことを覚書

いろんなシミの種類がありますが、そのタイプによって化粧品で効果が出る可能性もありますが、レーザーでないとどうにも出来ない状態の場合もあるようです。結局その辺りの判断が難しいですし、今までそんなこと気にしてことありませんでした。いわゆるシミに効く化粧品というのは美白化粧品と呼ばれていますが、それにもいろんなタイプがあります。予防目的のものが多いですが、中には出来たシミにも良さそうなのもあります。
ある程度の期間使ってみないと分からないでしょうね。それとレーザー治療にするかどうかも迷うところですが、レーザーをすると確かに手早くシミを消すことが出来るかもしれませんが、消えてもまた同じ場所にシミが出来たという話もあります。
その部分に過去に大量に紫外線を浴びてると、当然その部位にはシミの予備軍がたくさんあるわけですからね。もっと根本的な解決方法を考えたいところです。

紫外線の刺激によって、メラニンが生成されるんですが、それが過剰だったりすると、それがシミとなって残ってしまうこともあります。
本来、ターンオーバーで、こういったメラニン色素は排出されるもののようですが、そのサイクルの乱れにより、メラニンがうまく、若い頃のように排出されないようになると、シミとなって残ってしまうわけですね。
やっぱりシミの原因の最もなのは紫外線だと思いますが、決してそれだけではないようです。特にホルモンのバランスの乱れや睡眠でしょうか。
ですので、美白化粧品だけでシミを消すとか薄くするということが出来るかどうかは、今のシミの種類や原因にもよるというわけですね。
何より今の自分のシミがどういったタイプのものかを見極めることも大事ですが、微妙なのもありますし、そんなの知りませんでしたね。
出来れば信頼できる皮膚科の先生に相談するというのがいいのかなと思ったりします。

乾燥で加速する妊娠線や肉割れということで記事を書きましたが、肌の仕組みのことはよく分かりませんが、やはり知っておいて損はないと感じます。

果たして妊娠線が出てきても治るのかどうか、そこについてはこれからももう少し調べたいところです。

少しニキビのこともまとめに入ります。
最近の自分の中での肌メンテナンスのテーマは保湿です。ニキビを治す方法も様々ですが、みんなの肌潤糖クリアでのケアも期待しています。
ニキビを治すなら原因を考えてみると以下の通りです。
いつものことですが、保湿はしていますが、肌の何らかのトラブル、気になる点があったら、その時点から改善に向けて考えることが多いです。
本当は予防しておきたいけど、ついつい時間がないといういい訳をしながら何もしないこともあります。
夏になると背中のぶつぶつが気になるのですが、きっとこれもニキビなんでしょうね。
背中ぶつぶつも保湿で対策というのも、なる前に予防のために、保湿する、日焼け止めを塗るとかというのが出来てなかったから今になって大変なんですね。
ですが、いつもニキビができてからニキビを治す方法はないかと探してるんです。
確かにあるようです、簡単に治す方法というのが。自分は試したことがありませんが、いろんな人の声としてうまくいってたりするみたいです。
なぜ私がしないかというと、もしその方法が合わなかった場合が怖いからです。皮膚科で言われた方法だと、先生にまた相談することもできますが、ネットの情報となるとそこまで面倒みてくれるわけではありませんからね。
あくまで自己責任でなんでもしないといけないのですが、情報が多いので、そこから取捨選択するだけでも大変です。
なので、基本は保湿をする、乾燥しにくい肌を目指すのが最近テーマにしてることです。簡単にはいきませんけどね、これだけ空気が乾燥してると。

肌全般についてになってきましたが、妊娠線予防についてはかなり奥が深いため、ランキングだけのせて終わりというのもなんだかなって思ってたんです。
こちらの妊娠線予防クリーム売れ筋ランキングを見るとより理解が深まるでしょう。

妊娠線予防クリームじゃなくても保湿でOKか?

高額な妊娠線予防クリームもたくさん発売されています。

では中身はどんな成分なのでしょうか。基本的には葉酸だったりもありますが、保湿効果を期待するような成分がほとんどではないでしょうか。

それであれば、安いコスメでも保湿成分がたっぷり入っているものを、どんどん使っていたほうが効果的なのではないかと思うように至りました。

本当のことは分かりませんが、あえて、妊娠線予防クリームにする必要性を考えるなら、もう少し踏み込んだ調査必要かもしれません。妊娠線が出来るかどうか、それは本人の体質の違いもあるでしょうから。